従来のディーゼル車を廃止し、社用車として地球にやさしいハイブリッドカー、プリウス、オデッセイを導入しました。
プリウスは電気とガソリンとのハイブリッドであるため、基本的な排ガスの減少、燃費向上による資源の保護などに貢献。
またオデッセイは、「平成17年排出ガス基準75%低減レベル」認定車、「平成22年度燃費基準+5%達成車」であるとおり、ガソリン車の中でもその地球へのやさしさはトップクラスです。
まず、身近なところからの改革が大事とオーエステックは考えます。

取り組み・目的

燃費の向上

社用車を低燃費の車にすることにより、費効率が良いためガソリンの消費も抑え、資源の有効活用に貢献できます。

排ガスによる地球環境への悪影響を低減

導入した二台は国産車でもトップクラスの排出ガス基準車です。
排出する二酸化炭素の量を減らし、地球への負担を極力減らします。

新たに導入したもの

TOYOTA プリウス
HONDA オデッセイ

導入後の効果

ガソリン代
2004年2月 42,114円 → 2005年2月 10,851円
一台あたり75%(31,263円)のコスト削減